【シェア本棚】ただ言葉がほしかったんだ

(ephemere)のはじめてのZINE
失恋の儚くて切ない感情を集めた20編の詩

思い出すと苦しくなる忘れられない人
でもキラキラした思い出として残しておきたい…
そんな人がいる人に贈る詩集

ただ言葉がほしかった
突き放すような別れでもいい
沈黙ではなく、君の言葉を
「自分のすべてを君に預けていたんだと
そのときはじめて気付いた」

著:(ephemere)
ページ数:24
判型:A6判(文庫判)
発行年月:2026年5月



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