徳島で本のにおいを辿る / 本や学びやmerkki (編)
徳島の本屋についての本、つくりました。
「本書が掲げる「本屋」というのはお店だけを指しているわけではありません。本に関わる、もしくは本への愛着をもっている人のことを指しています。」(本文より)
徳島にいる本屋さん(書店以外も含む)に協力を仰ぎ、執筆者14名とインタビュー7名の計186ページというボリュームで作成することができました。(版元より)
【執筆者・インタビュー一覧】
<居る(場所をもつ人たち)>
泊まれる本屋 まるとしかく うちだみく
古本屋ソラリス 瀬尾秀樹:インタビュー
本屋おるたな:インタビュー
みんなの図書室PARKET
ほんのひろば 市脇和江
9k:インタビュー
REBASE 白井菜緒
本や学びやmerkki じーも
<来る(場所を開催する人たち)>
無人駅本店/堤聡
moonlit/いわたゆり
歩く本棚/堤聡
髙木晴香
<作る(本をつくる人たち)>
佐藤晶子:インタビュー
浮津吉陽(アドレナリン):インタビュー
kgin
うましか
谷中直斗:インタビュー
徳島大学文芸部 越智海舟
marja/まるや
ミスミアヤカ:インタビュー
<読む(本を読んでいる人たち)>
朶北アヨ
くるみ
はるかなほし
企画:じーも(本や学びやmerkki)
ページ数:186
判型:B6判
発行年月日:2026年8月2日
¥1,430 ($9.04)






