【古本】やってみなはれ みとくんなはれ
赤玉ポートワインで莫大な利益を得ながら、危険を冒して日本初の国産ウィスキー製造に取り組んだサントリーの創始者・鳥井信治郎。戦後の経済成長のなか、父親譲りの「やってみなはれ」精神で次々と新分野に挑戦しながら、念願のビール市場参入を果たした二代目・佐治敬三。ベンチャー精神溢れる企業の歴史を、同社宣伝部出身の芥川賞・直木賞作家コンビが綴った「幻のサントリー社史」
著:山口 瞳、開高 健
カバー挿画:柳原 良平
出版社:新潮社(新潮文庫)
発行年月日:平成28年11月30日 13刷
状態:良い/リーダーの1冊フェア帯あり
わずかなカバーの捲れあり
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【おまけ】
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