【古本】『ちびくろサンボ』絶版を考える

差別だといわれて絶版になった『ちびくろサンボ』。この本は本当に差別的な絵本だったのか? 自ら「部落民3世」と名乗る灘本昌久氏と、「在日の裏切り者」という竹田青嗣氏、そして「ものぐさ精神分析」の岸田秀氏の巻末の鼎談は、テレビ局や出版社の差別問題に関する教科書になっている。

編:径書房編集部
出版社:径書房
発行年月日:1996年10月5日 第12刷発行
定価:1,700円+税(絶版)

状態:良い/帯あり

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